竹内 肇 (ITコーディネータ、ISMS主任審査員、防犯設備士)

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情報セキュリティアドバイザー 竹内 肇

代表 竹内肇


情報セキュリティアドバイザー

ITコーディネータ/ISMS主任審査員/防犯設備士
Officeta.com 代表 竹内 肇

たけうち はじめ

竹内 肇

プライベート活動



■職歴
  1. 分析装置製造会社にて電子回路設計、マイコン制御プログラム開発に従事する。(約6年)
    ・分析装置の製造・修理部門、回路設計部門を経て、製品開発部門に移籍。新製品開発に係るアナログ・デジタル回路・4bit・8Bitマイクロプロセッサ応用回路設計、及び、マイコンプログラム開発を行なう。

  2. コンピュータソフト開発会社にてプログラム開発、コンピュータ周辺機器の開発・設計に従事する。(約7年)
    ・ミニコンによる各種生産ライン監視システムの制御・分析プラグラムの開発、マイコン組み込み機器の各種制御系プログラムの開発に従事。その後、システム開発部門を設立し、部門長として、生産管理システム、入退出管理システム等のシステム設計、コンピュータ周辺機器(ハード/ソフト及び機構)の開発を行なう。

  3. 青年海外協力隊事業に参加し、マレーシア工業技術短期大学コンピュータ科の講師を務める。(2年)
    ・電子回路、コンピュータハードウェア・ソフトウェアに関する授業・実習を担当、同テキスト作成などを行なう。

  4. 医用用具製造会社にて電子回路設計、生産管理・品質管理業務に従事する。(約9年)
    ・医用分析装置のアナログ・デジタル・16〜32bitマイコン応用回路の設計担当の後、品質管理部門に移籍。部門長として、GMP、ISO 9000に基いた品質管理システムの構築や業務の標準化・効率化を進める。
     (GMP=Good Manufacturing Practiceの略で、薬事法に基づいて、安心して使うことができる品質の良い医薬品、医療用具などを供給するために、製造時の管理、遵守事項を定めた製造管理及び品質管理規則)

  5. この間、パソコン通信の全盛時、ボランティア活動として、京都府が実施するパソコン通信による国際交流ネット KGN(Kyoto Gloobal Network)の構築・運営に参画、また、インターネット普及の兆しの中で、 (社)青年海外協力協会の本支部間のネットワーク活用、Webサイトの開設などに参画、その他民間ボランティア活動団体におけるIT活用等に関する講師、講演など行なう。

  6. 独立を目指して会社を退職。企業経営・法務・税務、産業心理学、IT活用戦略などを学習する。
    ・社会人学生として学習の傍ら、京都市情報教育アドバィザー、IT講習会等の講師、公益法人のIT活用相談等を行ないつつ実践経験を養う。

  7. 中小零細企業のIT導入及び活用支援のための法人を設立。(約10年)
    ・中小企業の経営革新支援、新規事業企画支援、Webサイトの構築・運用支援等などのIT経営の促進活動、及び ISMS審査員活動、並びに、中小零細企業のISMS構築、認証取得支援、プライバシーマーク付与認定取得支援活動を展開。

  8. 地域おこし協力隊事業に参加し、中山間地過疎集落の地域おこし活動に従事。(約2年)
    ・法人活動休止し、過疎化が進行する農村にて、若者の定着、雇用の創出を目指した農業生産法人の設立企画支援を行う。

  9. 個人所業として、中小零細企業を対象としたISMS構築/認証取得支援事業を再開。



■業務関連資格
 ・経済産業省推進資格 ITコーディネータ
   (特定非営利活動法人ITコーディネータ協会認定資格

 『e-Japna重点計画』一環として制度化された『経営者の立場に立って経営とITを橋渡しし、真に経営に役立つIT投資を推進・支援するプロフェッショナル』の資格です。

 ・ISMS主任審査員
   (財団法人 日本規格協会 マネジメントシステム審査員評価登録(JRCA)

 情報セキュリティマネジメントシステムとしての国際標準ISO/IEC 27001のJIS規格JIS Q 27001に適合するセキュリティマネジメントのシステムを構築し維持している企業を認定する、「情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)適合性評価制度」における、適合性を審査する者の資格です。

 ・防犯設備士 (社団法人 日本防犯設備協会

 侵入盗、強盗等の手口に応じて、理論的な裏付けに基づいた防犯設計・施工を行うに相応しい知識、技能を有する者に与えられる資格です。
 平成4年に警察庁の指導の下で防犯システムの技術レベルの向上を目的に資格化され、平成13年からは、(社)日本防犯設備協会の認定資格となっています。

 ・旧:上級システムアドミニストレータ (経済産業省情報処理技術者試験

 情報技術を活かした業務改革の提案や情報システムの実現・活用・評価の担い手として情報化を推進する“情報マネージャ”としての能力を認定する国家試験。

 ・旧:第二種情報処理技術者>基本情報技術者試験(同)
 ・旧:マイコン応用システムエンジニア>>エンベデッドシステムスペシャリスト(同)

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